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令和8年度みらいハッ!ケンプロジェクトを長野保健医療大学で実施しました
今年で3回目となるみらいハッ!ケンプロジェクトを長野保健医療大学で実施しました。
本学学園祭と同時開催で、「医療を体験してみよう!」というテーマのもと、参加者の皆さんにはさまざまな医療体験をしてもらいました。
当日は、長野市内各地から7人の小学生とそのご家族の参加があり、スタンプラリーをしながら理学療法士や作業療法士、看護師、保健師の職業体験をとおして医療に親しんでもらいました。

看護師・保健師体験

看護師・保健師体験

理学療法士体験

作業療法士体験
【参加者(保護者)の感想(一部)】
「先日は、学園祭に参加させていただき誠にありがとうございました。
当日は、ボッチャや、動体視力測定、高齢者体験、妊婦体験など様々な体験できて、子供も大人も楽しめる内容でした。
学生の皆さんはじめ、教職員の皆様には親切、丁寧に対応していただき楽しい時間を過ごすことが出来ました。
昨年まで、この大学学園祭の事は知らなかったため、参加していませんでしたが、また行きたいと親子で話しています。ありがとうございました」
「とても良い経験が出来ました。お世話様でした。先生も学生さんも皆さん良い人たちばかりで、一日とても楽しかったです。
息子は、ペットボトルで作った魚のやつが作れて嬉しかった。
しとくセットと焼きそばが美味しかったです。担当してくれたお兄さん、道を教えてくれてありがとう。来年も行きたいー!とのことです。
1番最後に行った、高齢者体験が印象に残ったようで、重くて大変で難しかったーと言っていました。おじいちゃん、おばあちゃんはいつもこんな感じなんだね、体が重くて大変なんだから大切にしようねって親子でお話が出来たのが良かったです。素敵なお土産のポロシャツもありがとうございました。帰ってからパパにお話ししてお土産にしました」
参加者の皆さん、ご参加いただきありがとうございました。
来年もお会いできるのを楽しみにしています。

